« 2007年4月 | トップページ | 2007年6月 »

個性

ある昔話(たとえ話)です。


『大地には、さまざまな草木がある。

同じ雨を吸収しても、個性に応じて枝を広げ

多彩な花を咲かせる』


人材もまた、環境や性格は多種多様です。

自分とは違うから嫌いとか非難とかでなく、

互いに違いを尊重しあい、認め合ってこそ

「個性」は磨かれていく。


あなたにしかない魅力を


あなたにしか咲かせられない花を


これから咲かせていきましょうよ!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

経営者限定交流会

経営者限定交流会
雨にもかかわらず 30名近い申し込みありがとうございました!

経営者や経営陣に近い方は 地位や名誉でなく 意識が高いなぁとつくづく 感動!

☆求人転職.com☆
http://kyujin-tensyoku.com

| | コメント (0) | トラックバック (0)

給料をもらえる事実

~働く人も、もっと賢くなるべきです~


給料をもらえるってどう思いますか?

せっかくなので考えてみませんか?


給料ってどうやって会社は捻出するのでしょうか?

給料分稼ぐって、どのくらい稼げばいいんでしょうか?

社員がお金を生まないと会社はだめになってしまいます。


恵まれた時代となった今日。

「もらえて当たり前」と思ってはいませんか?

そんなことは知っていると思っている方も

本当にもらえている現実に感謝できているのでしょうか?


「私一人くらいがんばらなくても、会社はつぶれない」と

思っている人が実は多いんじゃないでしょうか?


1000万円を10人で分ければ100万円ずつですが、

1000万円を100人で分ければ10万円になります。

だから、100人の会社でも100万円もらえるように全体を1億円に

するわけで・・・。一人一人が自覚に立ち上がらないといけないんです。


採用する側・雇用する側の問題は確かにたくさんあると思います。

しかし、働く側も意識レベルをアップや

うまくやられないように、賢くなるべきです!

賢くなったら、負けずに結果を残して、ガッチリもらいましょうよ!


もらえる今に感謝し。

ガッチリもらう未来の為に、今をしっかり戦いましょう!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

英雄とは・・・。

朝のFMラジオでこんなことをパーソナリティがいってました。
作家の言葉を用いてました。

「英雄は自分のできることをしたんだ。
ところが、凡人はそのできる事をしないで、
できもしない事を望んでばかりしている。」

英雄は意外と地味なのかもしれない。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

出発進行!


いい天気です!

今日もいい出会いがあるといいですね!


☆求人転職.com☆
http://kyujin-tensyoku.com

| | コメント (0) | トラックバック (0)

誇り

Believe your possibility
                ― 『らしさ』をサボるな、『らしさ』を誇れ。―

ある企業の方からのメールの署名に書いてありました。
あなたは、どう思いますか?

誇りを持つ意味とともに、
誰にでもわかる表現って人に伝わるんだなぁと、感動。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

自覚をするということ

★自分の置かれている今のこの場所(現状)で、断固として、勝利の全責任を担いたて

★格好でもなく、口先でもなく、「行動」である。今の10倍、真剣に誠実に!!!

ある哲学者が書いていた。



会社では確かに雇われの身である。それはどの企業に行っても同じである。

会社がいいステージを用意してくれるとは思えないが(苦笑)

仮にそんなステージが用意されていたとしても、肝心な本人の「自覚」がなければ、それは無駄なものになってしまう。


私もここ数日考えさせられることが多かったんです。

自分が誰に言われなくとも、責任感と自覚に立ち上がったとき

失敗続きだったとしても、長い人生の中で自覚をもてない人との差は歴然である。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

フレンドリンク◎共同開催◎

フレンドリンク◎共同開催◎
フレンドリンク◎共同開催◎
お疲れ様です。渋谷にてベンチャービジネス交流会が行われました

今日はにぎやかな感じがしました。大成功の交流会になりました。


人脈はどこの職場でも、どのポジションでも関係ないですね。
人脈は宝
自分を大きくしてくれる宝を大事にしていきたいものです


☆求人転職.com☆
http://kyujin-tensyoku.com

| | コメント (0) | トラックバック (0)

波瀾があるからおもしろい!

吉川英治氏の小説「新書太閤記」で迫りくる、今川の大軍戦いを前に

信長の心境をこう描いている

「按じるに信長には、今が逆境の谷底と見えた。

おもしろや逆境。しかも相手は大きい。この大波こそ、

運命が信長に与えてくれた生涯の天機やもしれぬ」と。


大変な時、苦しいとき、大事な時こそチャンス!!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2007年4月 | トップページ | 2007年6月 »